創業昭和22年の老舗 横浜中華街 大珍楼 飲茶・海鮮・広東郷土料理

大珍楼は歴史があります



1947年の秋に今の本店がある場所に創立して以来、現在に至る。
創業者の陸さんは中国の広東省に生まれ育ちました。そして日本にやってきて、
中国で自分の腕を振るった中華料理を日本の多くの人たちに食べて頂こうと、
必死に料理をしたのが始まりでした。 ですから、大珍樓では中華料理の中の広東料理を専門にした店舗なのです。
そして、広東料理の中でも沢山種類があり、当店においては、海鮮(海の幸)
飲茶料理を主体としています。
海鮮料理は日本の四季にあわせた料理を提供でき、四季の料理が楽しめます。
当店ではより新鮮な海の幸を提供できるという利点を生かした料理がお客様から
好評を頂いています。 飲茶料理は本場香港のチーフが毎日中華街の工場で手作りの飲茶・点心を作っているため、
新鮮で手作りな味わいが提供できお客様から好評を頂いております。
長い歴史の中で研究と続けながら、私達は料理の数々をお客様に充分に楽しんで頂くため、
味とサービスを追及致します。

スタッフからのお願い

新館ホール 何
新館フロント 林
新館支配人 栗原

大珍樓スタッフは、お客様が美味しく、楽しくお食事ができるように、日々努力しております。
特にホールスタッフは、お客様と厨房を繋ぐ役割を担っていますので、
お客様がお困りの時は 遠慮なくスタッフにお声をおかけください。
『美味しかったよ』『ありがとう』こんなお言葉を頂けたらとてもうれしいです。
料理をお出しするのが遅かったり、料理がなかなか運ばれて来ない時は遠慮なく
『○○がまだ来てないよ』『ちょっと調べてくれる?』とお尋ねください。
お客様が喜んでいただけることが、私たちの喜びであります。
スタッフとお友達になると… 大珍楼でお食事をしていただいたら、是非スタッフに声をかけてみてください。
スタッフは各々名刺を持ってサービスをしております。スタッフと仲良くなって、 名刺をゲットしちゃいましょう。この名刺が、次回ご来店の時には お得な割引チケットになるんです!(詳細はスタッフにお尋ねくださいね)

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